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「カツオ人間」
対象期間中に、キャンペーン参加登録のうえ、
高知⇔東京または高知⇔大阪にご搭乗いただいた方の中から
抽選で合計1,000名様に高知の特産品をプレゼントいたします。
参加登録期間
2021年11月15日(月)~2022年2月8日(火)
搭乗期間
2021年11月15日(月)~2022年2月15日(火)
海賞
(カツオ)
黒潮町
藁焼きたたき1節とトロ鰹刺身1節セット
各路線20名様
山賞
(土佐あかうし)
土佐あかうしの藁焼きローストビーフ
各路線20名様
山賞
(土佐はちきん地鶏)
土佐はちきん地鶏肉と季節の高知野菜バーベキューセット
各路線20名様
川賞
(四万十川)
四万十町
四万十うなぎ蒲焼きセット
各路線20名様
川賞
(仁淀川)
佐川町
仁淀ブルー
友釣あゆ
各路線20名様
高知家賞
31市町村の特産品の中からいずれか
一例)左/奈半利町:奈半利町のピクルス・ドレッシング
ピクルス・ドレッシングのいずれかが当たります
中央/梼原町:イタンポクッキー・イタンポ茶・猪カルパス
右/三原村:特別栽培米「水源のしずく」
各路線400名様
動画提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
豊かな自然と食の宝庫・高知。高知の魅力をご紹介します。
(イメージ)
写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
宿毛市 高知空港より車で 約150分
冷えこみの厳しい快晴の夕方、海に沈む太陽が蜃気楼のようにふくらんで一瞬不思議なかたちになります。その姿はまるで、水平線の向こうから大きなダルマさんが顔を出しているよう。宿毛湾の冬の風物詩です。
(イメージ)
写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
にこぶち
高知空港より車で 約80分
ひっそりとした山の中に、あざやかなブルーの水をたたえた神秘的な滝つぼがあります。水の色は天気や時間によって無色透明やグリーンにも変化。滝つぼに日が差しこむ昼間の時間帯がおすすめです。
淵まで下りる傾斜はかなり急。自信のない方は林道からも眺められます。工事などで閉鎖される場合もありますのでお出かけ前に現地にご確認ください。
(イメージ)
写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
四万十市 高知空港より車で 約125分
日本最後の清流と呼ばれる、四国最長の川。伝統的な火振り漁や柴づけ漁が今も行われ、欄干のない沈下橋が架かるのどかな山並みの風景が広がります。
(イメージ)
写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
高知空港より車で 約180分
270度の大パノラマで太平洋が一望できる展望台で、地球の丸さを実感してみませんか。四国最南端の足摺岬には「ジョン万次郎」こと中浜万次郎の銅像が立っています。
(イメージ)
写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
高知空港より車で 約95分
海底から隆起した巨大な奇岩の数々に出会える名勝。山頂展望台からは太平洋が一望できます。2011年、ユネスコ世界ジオパークに認定。
(イメージ)
画像提供:ピクスタ
高知空港より車で 約140分
四万十川に幾つも架かる沈下橋の中でも一番のフォトスポット。鏡面のような川面に真っ直ぐ伸びる橋や緑の森が映り込む絶景を一望できます。増水時に水面下に沈むことを前提に作られた沈下橋は、自然に調和する見事な風景を作り出しています。
(イメージ)
高知空港より車で 約180分
海の透明度が高くダイビングやスノーケリングの名所として知られる美しい小島。大堂山展望台や観音岩展望台など島を一望できるビュースポットも豊富にあります。大月半島から2本の橋で繋がっており、サイクリングやツーリングでも気軽に行くことができます。
(イメージ)
画像提供:ピクスタ
高知空港より車で 約30分
江戸時代からの天守が現存する、日本の12城のひとつ。天守や追手門など15棟が重要文化財に指定されている南海道随一の名城です。
(イメージ)
高知空港より車で 約30分
桂浜の先端に立つ龍馬の像は、海のはるか向こうに広がる”世界”を見つめているかのよう。本体は5m以上もある堂々たる像で、龍馬の勇姿が桂浜の絶景に良く映えます。近くの「坂本龍馬記念館」には懐から右手を差し出している”シェイクハンド龍馬像”もあるので、こちらもお見逃しなく。
(イメージ)
写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
高知空港より車で 約30分
よさこい節にもうたわれた「月」の名所。太平洋を向いて松林に立つ坂本龍馬像は、何とブーツを履いた和服姿。高知県を代表する観光名所のひとつです。
(イメージ)
写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
高知空港より車で約65分
坂本龍馬の盟友であった中岡慎太郎は、幕末から明治維新にかけて薩長連合の成立や陸援隊の結成に関わるなど活躍した名士。館内では豊富な展示資料から中岡の人物像や仲間の志士たちとの関わり合いをドラマティックに探ることができます。
(イメージ)
藁焼きにこだわった土佐の「かつおのたたき」は新鮮そのもの。天日干しの藁のみを使用して燻しながら焼かれた本格的な”たたき”は絶品です。発祥と言われる「大正町市場」で本場の味を堪能してみませんか。
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写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
「土佐あかうし」は高知県内でのみ生産される褐毛の和牛。旨味豊かな赤身ときめ細やかな霜降りのバランスが絶妙でとろけるような美味しさです。年間出荷量約470頭のみという貴重な和牛を本場・高知で味わってみませんか。
(イメージ)
写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
室戸近海の漁場で獲れるキンメダイは身がプリップリ。淡泊で上品な旬の味が、店ごとに趣向を凝らした盛りつけでたっぷり楽しめます。
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写真提供:(公財)高知県観光コンベンション協会
黒潮の流れで引き締まった肉厚の身に、トロのような脂。地元ならではの新鮮なゴマサバのお刺身は、冬から春先のぜいたくな楽しみです。
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手に取るだけで爽やかな香りを感じる「土佐文旦」。甘味と酸味のバランスが良く上品な味わいで、プリッとしたジューシーな食感も最高!収穫後に時間をかけて追熟されたものを、年間を通して味わうことができます。