このページでは、ダニエル・K.イノウエ国際空港から目的地までの役立つ情報をご紹介します。
ダニエル・K.イノウエ国際空港の発着ターミナルマップおよび空港内に関するその他の情報。
WIKI WIKIバスにてダイヤモンドヘッドコンコースよりターミナル2の3階に到着しますので、2階へお降りください。2階には入国審査があり、通過後1階へお進みください。1階には荷物受け取り、税関があります。通過すると国内線・国際線乗り継ぎ手荷物カウンターがあります。ターミナル1へのお乗り継ぎをされるお客様はここでお手荷物をお預けになり、ターミナル1へ徒歩で移動してください。個人旅客専用出口付近には両替所、各レンタカー会社カウンターがあり、出口を出るとバス、タクシーの乗降場があります。
手荷物の検査
空港ラウンジの詳細はこちらでご確認ください。
ターミナル2の2階、セントラル・コンコースには搭乗手続きを行うANAチェックイン・発券カウンター、保安検査があり、その他にインフォメーション、両替所があります。ダイヤモンドヘッドコンコースにはユナイテッドクラブがあり、エバ・コンコースの3階にはANA SUITE LOUNGE、ANA LOUNGEがあります。また、ロビー8横の保安検査通過後にあるエスカレーターから、3階にあるANA LOUNGE SHUTTLE乗り場へ上がることができ、エバ・コンコースC6ゲート付近にはANA LOUNGE SHUTTLE降り場があります。
GOLD LANE
対象となるお客様
注意事項
対象となるお客様
当日ホノルル空港を出発するANA運航便をご利用の以下の方対象となります。
保安検査通過後、F1、F2ゲートの上、3階バス乗り場からゲートC6前バス降り場を約15分間隔で運行。
ターミナル2 2階のロビー8に、ANAチェックインカウンターがあります。隣にはユナイテッド航空チェックインカウンターがあり、その他にはインフォメーション、両替所があります。ターミナル2の1階には荷物受け取りと税関があり、通過すると国内線・国際線乗り継ぎ手荷物カウンターがあります。ハワイ各島へお乗り継ぎをされるお客様はここでお手荷物をお預けのうえ、ターミナル1へ徒歩で移動してください。ターミナル1へは徒歩3分程度で移動できます。出口付近には両替所、出口を出るとバス、タクシーの乗降場があります。ターミナルをつなぐWIKI WIKIバス(一方通行)は15~20分間隔で運行しており、国際ターミナル3階の歩道にバス停留所があります(サイン有り)。ダイヤモンドヘッド・コンコースにはユナイテッドクラブが、エバ・コンコースの3階にはANA SUITE LOUNGE、ANA LOUNGEがあります。
ANAからハワイ各島、あるいはその他の目的地へお乗り継ぎのお客様
乗り継ぎ便出発ゲートがターミナル1、ターミナル2の場合は徒歩移動となります。
ターミナル3から出発の場合はターミナル間移動用のWiki Wikiバスをご利用ください。
ハワイ各島、その他の出発地からホノルルにてANAへお乗り継ぎのお客様
ANAチェックインカウンター(ターミナル2 ロビー8)、または、搭乗ゲートカウンターへお越しください。
アメリカ国外からアメリカに渡航される方は、アメリカへの入国前に、以下のパスポート情報と書類を準備する必要があります。
電子渡航認証システム(ESTA):
ビザ免除プログラム(下記参照)を利用してアメリカ合衆国に入国される場合には、電子渡航認証システム(ESTA)で事前に渡航認証を取得することが求められます。
Secure Flight Program(セキュアフライトプログラム)について:
Secure Flight Programにより、お客様には出発から72時間前までに、もしくは、出発の72時間以内に予約をされる場合には発券時に、パスポート記載の氏名、生年月日、性別をお知らせいただく必要があります。
アメリカ合衆国ビザ免除プログラム(Visa Waiver Program、VWP)は、特定の国籍の方がアメリカに渡航する場合、観光や商用の目的であれば、ビザなしで90日以下の滞在が可能となるプログラムです。
渡航者は、有効なESTA認証を前もって取得し、プログラム要件を全て満たす必要があります。
VWP参加国
最近のVWPの変更
最近のビザ免除プログラムの変更により、以下に該当する場合には、WPによる渡航が禁止されています。該当する場合は非移民ビザをご申請ください。
ただし、国際機関、地域機関、地方政府の公務遂行、ジャーナリストの報道目的渡航、イラン及びイラクでの合法的な商用渡航等で上記の地域に渡航した者については、個々の審査により免除を受けられる場合があります。免除について、詳しくは最寄りのアメリカ大使館または領事館にお問い合わせください。
アメリカ合衆国運輸保安局では、旅客全員に対し、出発から72時間前までに以下の情報を提供するように求めています。
アメリカは最近セキュリティ対策を強化し、アメリカ向け旅客便に持ち込まれる一部の電子機器には保安検査が行われることになりました。電子機器によっては、TSA規則に従い、搭乗ゲートで保安検査を受ける必要があります。