このページでは、ムンバイ・チャトラパティ・シヴァージー・マハラジ国際空港を経由して目的地まで簡単に行くために必要な情報を紹介します。
インドのムンバイ・チャトラパティ・シヴァージー・マハラジ国際空港の案内のための発着ターミナルマップおよびその他の情報。
ANAグループ運航便はムンバイ空港ターミナル2に到着いたします。
税関申告書を提出してください。
到着ビザとe-ツーリストビザは窓口が異なり、定期的に予告なく変更されます。到着次第、当社の空港係員にご連絡ください。
ANAグループ運航便はムンバイ空港ターミナル2より出発いたします。エアポートラウンジについて詳しく
ビジネスクラスをご利用のお客様は、搭乗券を提示することにより、優先保安検査場および優先出国審査場をご利用になれます。
ご注意MacBook Pro15は、Director General of Civil Aviation(DGCA/INDIA)の定めるところにより、インドからのフライトでは使用できません。MacBook Pro15には、過熱する可能性があり、火災の危険があるバッテリーが使用されているためリコールされました。MacBook Pro15は、主に2015年9月から2017年2月にかけて販売されました。MacBook Pro15をお持ちのお客様は、別の手配をお願いいたします。詳しくは、インド民間航空局のウェブサイトをご覧ください。
ご注意ムンバイ空港の規則により、乗継の出国審査は、ご利用便出発時刻の4時間前からとなります。また、この規則は、搭乗券を所持するお客様全員に適用されます。予約時に運航ダイヤをご確認ください。
掲載している情報は2019年9月27日(JST)現在の情報です。
また、「ビザ」と「パスポート」の情報は日本国籍の方を対象としたご案内です。
この情報は、急に変更される可能性があるため、最新の情報については、関係当局(大使館など)にお問い合わせください。
公用語: ヒンディー語、英語
通貨: ルピー(INR)
タイムゾーン: UTC +5.5(IST)
空港で乗り継ぎする場合でも、この美しい国の魅力について知りたい場合でも、現在の為替レートや気候情報など、このページでは知っておくべきあらゆる情報が見つかります。この国に関する詳細な情報については、大使館のウェブサイトを参照してください。
インドのビザには、観光ビザ、商用ビザ、留学ビザなど、様々な種類があり、旅行目的でインドに入国する場合は、観光ビザが必要です。2017年3月現在、観光ビザの取得方法は3種類あります。
パスポートは、ビザ申請日から少なくとも6か月間有効でなければならず、少なくとも2ページの未使用のビザページがなければなりません。
日本からの渡航時、以下の物品をインドに持ち込むことは禁止されています。
持ち込み禁止。2019年9月、インド政府は電子たばこの製造、販売および輸入を禁止しました。外国人も処罰される可能性があります。
インドのタイムゾーンは1つです。時差: 日本の時間はインドより3.5時間早いです。(インドの午前8時30分が日本の正午に当たります。)インドにはサマータイムはありません。
気候は、年間を通じて暑く湿度も高いです。最高温度も30℃前後で推移しています。6月から9月にかけての雨季には雨が多く、時折豪雨に見舞われます。雨季に衛生レベルが低下する可能性がある点に注意してください。乾季は11月から2月で、湿度の低下や夜間の温度の低下によって比較的快適になります。
ムンバイと東京の気温
ムンバイと東京の降水量
通貨の単位はルピーRupee(Rs)とパイサーPaisa(P)です。ヒンディー語ではルパヤーRupaya(複数はルパイェーRupaye)、パイサーPaisa(複数はパイセーPaise)と呼ばれます。Rs1はP100です。2019年9月4日現在、1ルピーは約1.5円です。
紙幣には以下に示す10種類の額面があります。Rs1、Rs2、Rs5、Rs10、Rs20、Rs50、Rs100、Rs200、Rs500、Rs2000。硬貨には以下に示す9種類があります。5パイサ、10パイサ、20パイサ、25パイサ、50パイサ、1ルピー、2ルピー、5ルピー、10ルピー。ただし、これらのうち、1ルピー紙幣、2ルピー紙幣、5~50パイサ硬貨は、ほとんど使用されません。
2017年7月に物品サービス税(GST)が施行されました。税率は品目によって異なります。また、購入した品目によっては、GST以外の税も適用されます。ホテルについては、1,000ルピー以上の宿泊費が課税対象となります。
電圧は220V~240V、サイクルは50Hzです。最も一般的なプラグは、B3型、BF型、B型およびC型です。
DVDおよびBDの購入にあたっては、放送方式(日本はNTSC、インドはPAL)、地域コード(日本ではDVDが2、BDA、インドははDVDが5、BDがC)に注意してください。PALを再生するには、NTSCに切り替えることができる装置が必要です。コードは、ビデオとプレイヤーで同じであるか、または再生するすべての地域と互換性がある必要があります。
日本へのエアメールの料金は、絵葉書は15ルピー、封書は25ルピーです。エアメールは、4日から10日で配達されます。
通常、平日9:00~17:00に営業しています。日曜日は休みの場合が多いです。
例(03) 1234-5678または090-1234-5678に電話する場合
祝日のうち、以下の3日のみが公休日となります。それ以外にも、宗教や国によって異なる休日があります。
公用語はヒンディー語で、英語が第二公用語です。さらに、21種の州政府公認言語と844種の方言があります。識字率は74.04%です(2011年国勢調査)。
一般的な営業時間は下記の通りですが、これはあくまで目安です。実際の営業時間は店舗によって異なります。
10:00~16:30(土曜日は14:00まで)、日曜と休日は休業。
10:00~19:00、店舗により定休日は異なります。
11:00~23:00(一部15:00頃~18:00頃は休業)。
イスラム教徒は飲酒を禁じられています。ヒンドゥー教徒もアルコールをあまり好みません。ただし、各町には飲食店があり、顧客は認可されたレストランやバーで飲酒できます。ただし、グジャラート、ビハール、ケララ、マニプール、ナガランドでは、アルコール禁止法が施行されており、これらの州では、アルコールの販売と消費は禁止または制限されています。アルコール禁止法がない州では、「ドライデー(Dry Day)」(一切のアルコールを販売できない日)が設定されています。ガンジー生誕日や独立記念日など、特定の祝日には、アルコールは全国的に禁止されています。また、アルコールの販売は神聖なヒンドゥー教に関連する場所では制限されています。全国の高速道路または駅から500メートル以内での飲酒は禁止されています。また、ヒンドゥー教の聖地でのアルコール販売にも制限があります。
インドの公共施設では禁煙法が施行されています。法律の対象となる場所は、空港ラウンジ、ホテル、レストラン、カフェ、バー、駅、バス停、ショッピングモール、映画館、病院、学校などです。違反者には200ルピーの罰金が科せられます。ただし、公共の場であっても、喫煙所のある場所では喫煙が認められています。
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インドを経由して第三国に旅行する場合は、通過査証が必要となります。3か月の有効期間内に最大2回の乗り換えが認められ、インドの各都市で最長3日間の滞在が認められます。
観光ビザを保有するお客様が、6か月の有効期間内にインドを出国した場合、インドへの再入国は、2か月間許可されません。お客様が2か月以内に再入国を希望する場合は、特別な申請が必要になります。インドでは、訪問の頻度、期間、目的に応じて様々なビザが発給されています。ご自身の目的・旅程に見合ったビザをご確認ください。ご注意ビザ情報は継続的に更新されています。最新情報については、入国管理局のサイトまたはインドビザ申請センターを参照してください。